暗闇を照らし、進む道を示す。あなたの会社に寄り添う専門家チーム
MANAGEMENT AS SCIENCE
経営顧問 × AI/ITの実装力で
会社を「科学」する
TOMOSHIBIは、AIと専門家の知見を活かし、経営者とともに課題をひも解き、実行へと導きます。
構想で終わらせず、確かな変化を生む伴走者チームです。
見えない経営の「正解」を探して、
一人で悩み続けていませんか?
多くの経営者が抱える共通の課題。それは、孤立した意思決定と、現場との断絶です。
DXの進め方がわからない
「やらなければ」と焦る反面、何から手をつければ良いのか、誰に相談すれば良いのか分からない。
コンサルを入れても変わらない
高額な戦略資料は納品されたが、現場は動かず、結局何も変わらなかったという苦い経験。
システムが使い物にならない
導入したツールが現場の実態に合わず、逆に業務効率が下がってしまった。
TOMOSHIBIが選ばれる理由
「仕組みを残す」実装伴走型
口頭の助言だけでなく、実際に手を動かしてシステムを構築。教育まで行い、自走できる組織を育てます。
上場大手企業のDXリーダー経験
大手金融機関・外資コンサル・メーカーでの財務・DX・経営企画の実務経験を持っています。
DX/AI × 経営の専門家
中小企業診断士として経営視点を持ちながら、最新のAI・ITトレンドを実務に落とし込みます。
卓越したナレッジマネジメント
社内の暗黙知を形式知化し、AIが活用できる形で集約。組織全体の知能指数(IQ)を底上げし、属人化を排除します。
高度先進エンジニアの在籍
最新のAI技術やクラウドアーキテクチャに精通したエンジニアが、現場で本当に「動く」システムを最速で具現化します。
AI導入、自動化・ダッシュボード構築能力
業務フローの抜本的な自動化と、リアルタイムな経営判断を可能にする可視化基盤を構築。データによる意思決定を支えます。
リーズナブルな価格設定
大手コンサルの数分の一の価格で、質の高いコンサルティングと実装を提供します。
経営顧問からシステム実装まで一気通貫
戦略策定から実際のシステム構築まで、一貫して支援。断片的な支援で終わりません。
中小企業経営者かつ数十社の顧問経験
自らも経営者として事業を運営。数十社への顧問経験から、現場に即したアドバイスが可能です。
従来型コンサルとTOMOSHIBIの違い
「仕組みを残す」ことが最大の違い
従来型・TOMOSHIBI以外
TOMOSHIBI(実装伴走型)
アドバイスのみ
口頭での助言が中心
共につくる
手を動かし実装まで伴走
高額顧問料
長期契約が前提のコスト構造
3ヶ月で成果物
短期集中で明確なアウトプット
成果物不透明
レポート提出で終了することも
教育と実装同時
スキル移転で社内人材を育成
ベンダー蟻地獄
外部依存から抜け出せない
明瞭会計
自走化を前提としたクリアな設計
SaaSで賃貸型
利用料を払い続けるモデル
資産型開発
自社の資産としてシステムを構築
支援が断片的
部分最適になりがち
経営から実装まで一気通貫
戦略と現場をつなぐ全体最適
データと専門知で
「会社を科学」する
5つのステップを高度に連携させ、経営判断の質を最大化するTOMOSHIBI独自のインテグレーション・アーキテクチャ
基盤整備
経営顧問
伴走・課題整理
AIエージェント
情報の整理
ナレッジ
データの蓄積
実行支援
見える化
ダッシュボード
自動化
業務自動化
経営意思決定の
高度化を実現
持続的収益力の向上を
加速させる
経営意思決定の高度化を実現する
TOMOSHIBIのS-I-N-Gモデルと5ステップ
経営判断の質とスピードを、5つの有機的な連携で最大化。
S-I-N-Gの各フェーズに合わせ、組織を確実に変革するロードマップです。
SETUP
IT環境整備と現状把握を通じ、変革の土台を構築
INTRODUCTION
AIエージェントとナレッジベースを導入し、業務効率化の基盤を立ち上げ
NORMALIZATION
新たな仕組みを標準化し、ITリテラシー教育を通じて組織文化として浸透
GEARING FOR GROWTH
RPA/Pythonによる自動化とダッシュボードによる「見える化」を実装し、データドリブン経営へ
②AIエージェント
アルゴリズム
③ナレッジ
データ・情報蓄積
④見える化
ダッシュボード
⑤自動化
RPA/AI活用
①経営顧問(専門家伴走)
全期間を通じて継続的に支援し、課題の構造化と改善をリード。
成果:再現性ある意思決定と継続的な収益力向上
プロジェクトを「加速」させ、
組織に「定着」させる
単なる業務代行や開発ベンダーではありません。S-I-N-Gモデルによる変革を、
絵に描いた餅で終わらせず「最短距離で成果を出す」ための3つの強力なエンジン
PMO代行サービス
〜「忙しい」を言い訳にしない。
プロジェクトを確実にゴールへ導く「推進力」〜
プロジェクトの「座礁」を防ぐ
WBSへの落とし込みから進捗管理、リスク検知まで専門家が一手に引き受け。担当者は「意思決定」と「本業」に集中できます。
社内政治・調整の代行
システム導入で最も重荷となる「ステークホルダー間の調整」や「合意形成」をプロが支援・代行します。
確実な納期遵守
予実管理を徹底し、遅延の予兆を早期に発見してリカバリ策を打ちます。「いつまでも終わらない」を撲滅。
OPEXサービス
〜現場の「悲鳴」を「称賛」に変える。
改善文化を根付かせる「現場改革」〜
即効性のある「小さな成功」の創出
まずは目の前の無駄な転記作業やアナログ業務を解消(Quick Win)。「楽になった!」という実感で変革への抵抗感を払拭。
「AsIs(現状)」のカオスを整理
属人化しブラックボックス化した業務フローを可視化・標準化。自動化(RPA/AI)への接続がスムーズに。
自走化へのスキル移転
単なる代行ではなく、改善プロセスを現場と共有。貴社の中に「改善のDNA」を残します。
AssetBuildサービス
〜「消費」されるツールから、積み上がる「資産」へ。
最強の基盤を作る「実装支援」〜
脱・属人化と「資産」の蓄積
担当者の頭の中にしかなかった業務知識をコード化し、誰でも回せる仕組みにします。作成したシステムは貴社の資産として永続的な価値を生み出します。
ベンダーロックインの回避
ソースコードや保守マニュアルを含めた「完全納品」を行います。将来的な内製化や修正が自由に行える状態を担保します。
データ経営への架け橋
業務をシステム化することで、経営に必要なデータが自動的に蓄積。AI活用や高度な意思決定(BI)を実現する「データの蛇口」を整備します。
なぜ、この3つが「今」必要なのか?
機会損失の最小化と投資対効果の最大化を実現
「三位一体」で失敗リスクを極小化
PM支援で「進む力」、OPEXで「馴染む土壌」、Asset Buildで「仕組み」を残す。「作ったが使われない」「ベンダーに依存し続ける」失敗を未然に防ぎます。
明朗かつ柔軟な料金体系
「コンサルは高額で不透明」という懸念を払拭。必要な時に、必要な分だけ利用できる時間単価制を採用。Asset Buildは成果物単位の御見積も可能です。
「時間を買う」という投資
自社だけで試行錯誤する時間は競合に遅れをとる「損失」。プロの知見で、1年以上かかる変革を数ヶ月に短縮します。
貴社が得られる未来
TOMOSHIBIの3つの加速エンジンを導入することで、
「プロジェクト管理の重圧」「現場改善の泥沼」「システム開発のブラックボックス化」から解放。
経営者は未来の戦略に集中し、現場は創造的な業務に取り組む
「自走する強い組織」への最短ルートを、私たちが伴走します。
経営者の隣で、
常に明かりを灯し続ける存在でありたい

株式会社TOMOSHIBI 代表取締役
奥脇 裕介
中小企業診断士
中小企業診断士
大手金融機関・外資コンサル・メーカーで財務・DX・経営企画に従事
戦略策定からPython/SQLによる実装、内製開発まで一貫支援
「良い戦略」と「動く組織」の間には、埋めがたい深い溝があります。私たちは『経営の科学』と『IT実装力』でその溝を埋め、貴社に「人と組織を動かす仕組み」を残します。
「魔法の道具」に頼るのではなく、組織自体が強くなる支援を徹底。
