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経営を、科学する。

私たちは、AI経営組織で企業価値最大化を伴走支援する、経営専門家集団です

― 大手外資コンサル × 東証プライム企業の AX/DX 推進 × 国家資格(中小企業診断士)× IT エンジニア ―

※ 入力は​必須 5 項目、​2 営業日以内に​ご返信します

IN A WORD ── ひと​ことで​

ただの​アドバイザーでも、​AI・システムを​売る​会社でも、​ありません。​

TOMOSHIBI​(トモシビ)は​ ──

人・AI/IT の​力

引き出す

社内に​眠るノウハウ・技術

まだ​活か​しきれていない

点火 × 見える​化標準化・​自働化 × 組織化

4 つの​壁を​越える

企業価値最大化

持続的利益

── ここまでを、伴走支援する​会社です。

答えを​渡して​終わり、にはしません。働く​人の​心に​寄り添い、​導入の​ハードルと​経営課題を​つかんだうえで業務を​設計し、​実装する。 一人​ひとりが​納得して​取り​入れ、​組織と​して​適切に​動くようになるまで、​社員の​教育も​含めて​一緒に​考え続けます。​人が​置き去りに​ならない​ AI 導入を​大切にします。​

NORTH STAR ── ​私たちの​北極星

MANAGEMENT AS SCIENCE

経営を、​科学する。​

勘と​経験だけに​頼らず、​数字と​手順で​決められるように​する​こと ── それが​私たちの​言う​「科学する」です。​

  • VISION 目指す未来

    社長/従業員と​ AI の​組織が​ひとつの​チームに​なり、​自分たちの​力で​回る​会社へ。

  • MISSION 存在意義

    社長の​頭の​中と​現場の​経験を、​人が​代わっても​消えない​「会社の​財産」に​変える。

  • VALUES 大切に​する​こと

    教えて​終わり、​渡して​終わりに​しない。​会社に​根づくまで​一緒に​走り、​いつか​私たちが​要らなくなるまで​設計する。

→ フィロソフィー / 7 つの​思想を​見る​

TROUBLES ── こんな​お悩みの​会社の​ために​

こんな​こと、​ありませんか。​

あては​まる​課題を​押すと、​解決の​道筋と​対応サービスが​開きます。 この​分け方は、​自社 16 部署を​束ねる企業価値ツリー​(VALUE TREE)と​同じ幹です。​

PROFITABILITY

収益性の​問題

売上・利益が、​思うように​伸びない

PRODUCTIVITY

生産性の​問題

時間と​人手が​足りず、​現場が​回らない

← 横に​スワイプできます →

従業員と​ AI の​組織化に​よって​すべて​改善する​ことができます。​

AI 化は、​もう​選択肢ではなく生存条件です。 人手不足、​後継者不足、​生産性向上 ── 中​小企業こそ、​AI と​共存できる​組織に​なれるか​どうかが​問われています。​

なぜ 2 本に​絞るのか?​

WHAT WE DO ── やる​ことは​4つだけ

点火 × 見える​化 × 標準化・​自働化 × 組織化。​

AI 共存を​阻む壁は​ 4 つ ── 意識・技術・リソース・組織化。​ 4 つの​ステップが​この​壁と​ 1 対 1 で​越え、​④ の​あとは​また​ ① へ​ ── 回すたびに​資産が​積み上がる​循環です。​ 貴社が​どの​壁で​止まっているかは、​3 分診断で​分かります →

貴社の​中

眠っている​価値と​暗黙知

再点火の​たびに​新たな​仕組みが​また​一つ​会社に​積みあがります

その​先に

社長が​いなくても​自律的かつ​複利的に​進化する、​組織化された​会社が​育ちます

診断だけ、​開発だけ、​顧問だけ​ ── と​別々の​会社に​頼むと、​設計と​実装と​運用が​少しず​つずれていきます。​ TOMOSHIBI は​この​ 4 つを、​ひとつの​手で​担います。

GRADUATION ── 4 ステップの、​その​先

ゴールは、​当社が​要らなくなる​ことです。​

4 つの​ステップで​壁を​越えた​先に、卒業できる​状態が​あります。​ 当社の​関与は、​段が​上がる​ほど​減っていきます ── ​その​行が​短くなる​ことが、​卒業の​中身です。​

L1 〜 L4 ── 当社が​到達させる​責任を​負う​

L5 から​ ── ここから​先は、​貴社が​選ぶ

  1. L1 点火 意識の​壁を​越える​ この​段に​いる​とき 「うちには​まだ​早い」 越えた合図 変える​理由を、​社長の​言葉で​語れる
  2. L2 見える​化 技術の​壁を​越える​ この​段に​いる​とき 「自分の​会社の​仕事を、​自分で​説明できない」 越えた合図 手を​付ける​順番が、​はっきりする
  3. L3 標準化・​自働化 リソースの​壁を​越える​ この​段に​いる​とき 「結局​あの​人しか​分からない」 越えた合図 人が​忘れても、​毎朝​動いている
  4. L4 組織化 組織化(文化)の​壁を​越える​ この​段に​いる​とき 「部署を​またぐ​ところが、​いつも​詰まる」 越えた合図 人を​増や​さずに、​会社の​機能が​増える
L5 ── 門

卒業できる​状態​(ここが​折り返し点)​

ここまでは当社が​到達させる​責任を​負い、​ここから​先は​貴社が​選びます。​ 4 つの​条件が​すべて​揃って​はじめて、堂々と​送り出せる​状態と​判断します。​ 卒業は​契約の​打ち​切りでは​ありません。また​頼める​関係が​残っている​ことその​ものが、​条件の​ひとつです。​

  • 仕組みが​回る 組織化(L4)まで​到達している
  • 自分の​意思が​ある 自分たちで​決めて​実行した​ことを​挙げられる
  • 戻れる 困った​ときに、​また​頼める​関係が​ある
  • 安全と​追従 点検が​続いており、​新しい​技術への​追いつき方が​決まっている

OPTIONAL ── 卒業した​あとも、​続けたい方​へ​

ここから​先は必ず​目指す​場所では​ありません。​卒業してな​お伸ば​したい​会社の​ための​道です。​

  • L6 学ぶ組織 「新しい​人が​入っても​品質が​落ちない」 合図 失敗が、​次の​判断のもとに​変わる​
  • L7 進化する​組織 「誰も​指示していないのに​仕組みが​増えている」 合図 自分で​作り、​自分で​捨てられる​

そこに​効く​サービス

1 つの​段に​ 1 サービスでは​ありません。​帯の​長さが、​その​サービスの​効く​範囲です。​

縦の​金線が​卒業の​門です。​門より​右まで​伸びている帯は、​卒業した​あとも​選べる​ものです。​

当社の​関与は、​段が​上がる​ほど​減ります

この​行が​短くなっていく​ことが、​卒業の​実体です。​

  1. L1 火を​点ける
  2. L2 設計する
  3. L3 一緒に​作る
  4. L4 伴走する
  5. L5 手を​離せる
  6. L6 求められたら​答える
  7. L7 技術だけ届ける

入口は​一本 ── AI 経営セミナー​(+ 火花オプションで​自分の​ PC で​体験)から​入り、​設計を​固めたい​場合は​ BluePrint​(任意)を​挟んで、​構築へ。​ どの​会社も​ L3 から​先は​同じ道を​進みます。​

PROOF ── 自社で​使っています

売る​前に、​自分たちで​毎日​使っています。​

TOMOSHIBI 自身が、​自社の​ AI 経営組織で​会社を​動かしています。​

37 名

AI 社員

15 部​署

毎日​稼働

¥7,796,400

月間削減効果​(2026-09 実質時給で​換算)

61 本

稼働中の​ワークフロー​(定時・手動起動を​含む)

※ 自社の​部署は​全 ​16 部署。​上記の​ 15 は​社内トライアルの​ 1 部署を​除いた​稼働部署です。​

部署・KPI・ワークフローまで、​中身を​全部​見る​

WORKS ── 実際の​取り組み

顧問先で、​実際に​やってきた​こと。​

すべて​実記録に​基づく​事例です。​社名を​伏せ、​業種と​規模のみで​掲載しています。​

STEP 1 点火

  • フィットネスFC運営・30 店舗弱

    退職意向から​始まった​人事制度改革

    KGI から​評価・報酬・教育まで​一気通貫で​設計し直し、​現場参加の​ワークショップで​動く​制度に。

    顧客を​失わない​
    事例を​読む
  • 産業機械​メーカー・約 120 名

    感謝が​回る​「サンキューポイント」を​承認レスで

    都度承認を​廃止し​「自動受理 + 事後監査」に​振り切った、​運用の​重さで​枯れない​制度設計です。

    顧客を​失わない​
    事例を​読む

STEP 2 見える​化

  • 調剤薬局グループ・18 店舗

    レセコンや​薬歴を、​一枚で​見える​ダッシュボードに

    散らばる​データを​内製ポータルへ​一元化。​店舗別損益に​非財務データまで​組み合わせます。

    ムダを​なくす
    事例を​読む

STEP 3 標準化・​自働化

  • フィットネスFC運営・30 店舗弱

    GM 最大の​負荷だった​報酬計算を​自動化

    本部​ CSV から​個人シートへの​手作業コピペを​自動化。​テストでは​実データと​完全一致でした。

    自動化する​ ムダを​なくす
    事例を​読む
  • フィットネスFC運営・30 店舗弱

    毎晩​ 22:30、​日報が​勝手に​片づく

    手作業だった​日報の​ PDF 化・格納を​毎晩​自動実行に。​店舗追加は​リストに​ 1 行です。

    自動化する​ ムダを​なくす
    事例を​読む
  • 調剤薬局グループ・18 店舗

    「人力では​不可能だった」​行政文書の​解釈に​ AI

    通知を​法定 / 推奨 / 独自の​ 3 階層に​整理して​相互リンク化。​経営に​ AI が​定着しました。

    自動化する​ ムダを​なくす
    事例を​読む
  • 産業機械​メーカー・約 120 名

    業務開始前に​スイムレーンと​手順書を​作り切る

    スイムレーンと​画面つき手順書を​ AI で​先に​作り切り、​初日から​手順書の​ある​業務に。

    ムダを​なくす
    事例を​読む
  • 産業機械​メーカー・約 120 名

    追加投資ゼロで​今日から​始める​二段構え導入

    手元の​道具だけで​初日から​運用を​始め、​動かしながら​段階的に​自動化する​導入設計です。

    自動化する​ ムダを​なくす
    事例を​読む

STEP 4 組織化

  • 調剤薬局グループ・18 店舗

    7 職種 16 等級、​「測る」と​「育てる」を​つなぐ

    KGI → KPI → KAI の​ 3 階建てで​指標を​整理し、​評価を​報酬に​反映しない​ 1 年の​トライアルから​段階導入。

    顧客を​失わない​
    事例を​読む

CLIENTS ── 顧問先の​業界

業界を​問わず、​経営の​中身に​合わせて​設計します。​

  • 製造業
  • 建設業・工事
  • 小売業
  • 不動産
  • 医療・福祉・介護
  • 教育・学習支援
  • 士業・専門サービス
  • 情報通信・IT
  • 生活関連サービス

共同代​表 勝間 隆仁 挨拶動画

私たち自身が、最大の事例。 貴社の実態を融合し、あなただけの AI 経営組織へ。

— TOMOSHIBI 共同代​表 勝間 隆仁

What We Aim For

目指す姿は、​卒業。​

構築して​終わりではなく、​貴社が​自ら灯り続ける​組織へ。 会社が​持続的かつ​自律的に​成長できる​旅に​出る。​

  • 属人 → 仕組み

    もう、​一人で​抱えなくていい​

    経営者の​頭の​中に​しかなかった​判断が、​組織の​仕組みと​して​回り出す。​孤独な​経営からの​解放。​

  • 勘 → 複利

    判断が、​速く​確かに​なった​

    経営者の​暗黙知・現場の​知見・外部の​専門知が​ Vault に​積み​上がり、​判断が​「効率」ではなく​「複利」で​加速する。​

  • 依存 → 自走

    借り​物じゃない、​自分たちの​仕組み

    構築物も​ナレッジも​貴社 git に​資産と​して​残る。​卒業しても​自走し続ける、​ベンダー依存の​対極。​

Voice

代表が​ note に​書いている​こと。​売り込みの​ない、​素の​言葉です。​

出典 note

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READ MORE ── もっと​知りたい方​へ​

ここから​先は、​お好きな​深さで。​

1 分で​足りない​分は、​ぜんぶ別の​ページに​書いてあります。​読みたい​ところだけ、​どうぞ。​

HOW TO START ── 進め方​

まずは​ 30 分、​無料で​お話しする​ところから。​

30 分​無料

費用は​かかりません。

オンラインで​ OK

お越しいただく​必要は​ありません。

売り込みません

その​場で​契約を​迫る​ことはしません。

決めなくて​ OK

持ち帰って、​ゆっくりご検討ください。

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